2014 バンコク旅行記〜戒厳令下の天使の都〜ホック〜
ほんとにもう、なんだってまた、こないだ行ったばかりなのにタイに行きたくなっちゃうんだか?訪泰した人にしか分かりませんよねぇ、タイに行くなら二回まで・・・・それ以上いくと一生行く事になりますって格言は本当のようです。まぁほんとは渋谷に出来る(この時点ではもう出来たですけど)ピンクのカオマンガイ屋さんが待ち切れなくなっちゃっただけなんですけれどね。

ピンクのカオマンガイ屋さんのある、プラトゥーナーム地区(現地ではパートーナームと発音しないと通じません。日本語の表音って問題があるようです)まではセンセープ運河ボートが便利です。渋滞しないしね。

そうそう、運河ボートの船着き場、看板が新しくなっていました。英語表記も描かれたし。これは外国人観光客も山ほど使うって証拠ですね。タイ文字読めないもん。最初は同じ風景の所で降りるなんて事していましたっけ。

運河ボートは水しぶきバッチャンバッチャンで口に入ろうものなら確実に死にます。(きっぱり)(なんでも、タイのお笑い番組でここに落とされた若い子が原因不明の道のバクテリアに脳みそを食い荒らされて、寝たきり、植物人間になったんだそうです・・・・・まじかよ・・・)

ピンクのカオマンガイ屋、行けばすぐに分ると思いますんで細かい事はかきませんが、店員さんがピンクのシャツ着ているからですね。

メーハン、アロイ・アロイナ・カップ!って言ったら、こっちちら見しただけでした。忙しいもんね。馬鹿なイープゥンのあいてなんかしてなんかいらんないよね。コートー。

出かけたのはお昼前でしたので、まだ混み合っていなくって、空いているくらい。すぐに座れました。午後はなかなか座れないもんなぁ。以前言った時には他のコンタイが「ここに座れ!」って腕を引っ張って席を変ってくれましたっけ。

一応メニューもありますが、「アオ・カオマンガイ・ソーン・カップ」で通じます。タマダーで十分ピセーは大盛りなだけです。(料理って撮るの難しいもんですねぇ)

でもね、ここの本当に美味しいのはこの鳥のスープ、これだけ何杯でも飲めちゃうもん。たぶんこの鳥のスープはタイで一番美味しいとおもいます。そんなこたーあるかいって思った人は是非一度。これに勝てるのは台湾の鼎泰豊の鳥のスープくらいなもんです。鼎泰豊も小籠包なんか食べてないで鳥のスープ飲んで見てください。絶体うまいから。

本当にアロイ・マークな物を食べる時ってしゃべらなくなりますね。プーといっしょだ。黙々と平らげてアイスティー(別料金)を飲みながら見上げたら、渋谷東京に出店するよってポスターが貼られていました。

観ていたら、他のお客さんはカオマンガイと大きなボウルで鳥のスープを別注文で頼んでいる人が多かったように思いました。だよねぇ。って二人で話ながらお店が混み合って来る前に席を立ちました。行くなら午前中の方が混まないんだって学習してきました。
《後日》
帰国した日が7月11日、渋谷のピンクのカオマンガイ屋さん開店の日でした。さすがにその日はいくことは無かったんですけどね。その週末にちょっと行って観たくなって見てきました。

おー、これかぁ、店員さんもピンクのコスチュームだぞ。なかなか小奇麗なお店のようです。

店頭で鳥を捌いている様子でした。働いている人はコンタイの様です。タイから連れてきたんだろうか?

ちょっとよって食べてきたかったんですが・・・・・同好の士がずらーっと列をなしていました・・・しまった、タイを舐めてかかっていました。これ、タイフェスに来る人達だよなぁきっと。同じ志向の人達がこんなに並んでいただなんて。。。。
こんどまたきまーす。

ピンクのカオマンガイ屋さんのある、プラトゥーナーム地区(現地ではパートーナームと発音しないと通じません。日本語の表音って問題があるようです)まではセンセープ運河ボートが便利です。渋滞しないしね。

そうそう、運河ボートの船着き場、看板が新しくなっていました。英語表記も描かれたし。これは外国人観光客も山ほど使うって証拠ですね。タイ文字読めないもん。最初は同じ風景の所で降りるなんて事していましたっけ。

運河ボートは水しぶきバッチャンバッチャンで口に入ろうものなら確実に死にます。(きっぱり)(なんでも、タイのお笑い番組でここに落とされた若い子が原因不明の道のバクテリアに脳みそを食い荒らされて、寝たきり、植物人間になったんだそうです・・・・・まじかよ・・・)

ピンクのカオマンガイ屋、行けばすぐに分ると思いますんで細かい事はかきませんが、店員さんがピンクのシャツ着ているからですね。

メーハン、アロイ・アロイナ・カップ!って言ったら、こっちちら見しただけでした。忙しいもんね。馬鹿なイープゥンのあいてなんかしてなんかいらんないよね。コートー。

出かけたのはお昼前でしたので、まだ混み合っていなくって、空いているくらい。すぐに座れました。午後はなかなか座れないもんなぁ。以前言った時には他のコンタイが「ここに座れ!」って腕を引っ張って席を変ってくれましたっけ。

一応メニューもありますが、「アオ・カオマンガイ・ソーン・カップ」で通じます。タマダーで十分ピセーは大盛りなだけです。(料理って撮るの難しいもんですねぇ)

でもね、ここの本当に美味しいのはこの鳥のスープ、これだけ何杯でも飲めちゃうもん。たぶんこの鳥のスープはタイで一番美味しいとおもいます。そんなこたーあるかいって思った人は是非一度。これに勝てるのは台湾の鼎泰豊の鳥のスープくらいなもんです。鼎泰豊も小籠包なんか食べてないで鳥のスープ飲んで見てください。絶体うまいから。

本当にアロイ・マークな物を食べる時ってしゃべらなくなりますね。プーといっしょだ。黙々と平らげてアイスティー(別料金)を飲みながら見上げたら、渋谷東京に出店するよってポスターが貼られていました。

観ていたら、他のお客さんはカオマンガイと大きなボウルで鳥のスープを別注文で頼んでいる人が多かったように思いました。だよねぇ。って二人で話ながらお店が混み合って来る前に席を立ちました。行くなら午前中の方が混まないんだって学習してきました。
《後日》
帰国した日が7月11日、渋谷のピンクのカオマンガイ屋さん開店の日でした。さすがにその日はいくことは無かったんですけどね。その週末にちょっと行って観たくなって見てきました。

おー、これかぁ、店員さんもピンクのコスチュームだぞ。なかなか小奇麗なお店のようです。

店頭で鳥を捌いている様子でした。働いている人はコンタイの様です。タイから連れてきたんだろうか?

ちょっとよって食べてきたかったんですが・・・・・同好の士がずらーっと列をなしていました・・・しまった、タイを舐めてかかっていました。これ、タイフェスに来る人達だよなぁきっと。同じ志向の人達がこんなに並んでいただなんて。。。。
こんどまたきまーす。
by k-1hutatume
| 2014-07-19 17:06
| 愛情旅行

