例のアレ〜YASHICA Diary〜
先だって、中野でゲットしてきたジャンクカメラ、YASHICA DiaryのテストDPができ上がってまいりました。なんとゆうか、こいつすげー。

いろいろとお掃除して、とりあえずテスト1本目ですのでぶらぶらと持ち歩いて、つまんないスナップ取り歩いてDP出していました。なんにも考えていませんが、これだけ写りました。

都会の裏の方、このあたりは東京オリンピックの開発とゆう都市破壊の魔の手からのがれて、ちょっと懐かしい感じの東京の街がのこっているようにも思えて、よく歩きます。
ファインダーで覗いていた時には、中央のぼろぼろのアパート、ファインダーいっぱいに観ていたのですが、ファインダー倍率とあっていない様子です。もっと近寄って撮ると覚えておけば解決ですけどね。

近距離テスト。さいきんは井戸も近代化したデザインのものが増えてきて、このタイプの井戸は見かけなくなってきましたけれど、やっぱこのタイプが井戸、ってイメージです。目測は、かつてLeica 1Cでトレーニングしてきましたので、こんな撮りかたなら距離計はいらないのだー!ゾーンフォーカスサイコー!ひゅーひゅー!

まぁ、職業病みたいなもんでして、空間があると落ち着かないのよねぇ。空間処理になにか貼りたくなります。ので、街がカキワリのように画面いっぱいになってくれると落ち着きます。

この辺も暗渠だろうなぁ、原宿キャットストリートのさらに裏手の方になりますが、都会の喧騒と紙一重でまだまだ裏路地も健在、建物のすき間をぬうように歩くと落ち着きます。きっと前世は野良猫だったんだろうなぁ。
このYASHICA Diary、とても気に入りました。シャッター押すだけでこれだけうつるだなんて、ってか、この時代のカメラはそうゆう設計思想なんでしょうけれどね。 よく、質感がどうのこうの、シャッター押した時の感触がうんちゃらかんちゃら〜って、お高いキズ1つ無いライカM3持ってるだけの、ろくに写真も撮らない団塊の世代のオヤジが講釈たれてくれていますけれども、このYASHICA Diaryたぶん中のギヤとか樹脂だとおもいます。巻き上げもシャッターを押した時の感触も柔らかーい、ストレスのない感触です。こうゆうのを本当の使う人の事を考えたカメラってゆうんだぜ、
Canon New F-1のじょりじょりした巻き上げとか、OM-1のズリズリした巻き上げとか、設計思想を疑います。 YASHICA サイコー!ひゅーひゅー!!

いーちーおーう、同時に購入してきた、ジャスピンコニカ。C35AFは24枚どれもピントがあっていませんでした。残念でしたー。こうゆう時、ショックで身も心もぼろぼろになります。AFなんて信用できませんです。ゾーンフォーカスのYASHICA Diaryに軍配が上がりました。もうっ!

この子が気に入りました。ヤシカは何台か使って見ましたが、このクラスだとシャッターを押した時の柔らかい感触とか、悪くないです。写りも柔らかーいレンズのようですし。
壊れた個体出ないかなぁ?レンズ移植したいですけど、この個体はこのまま使用しましょうか。

いろいろとお掃除して、とりあえずテスト1本目ですのでぶらぶらと持ち歩いて、つまんないスナップ取り歩いてDP出していました。なんにも考えていませんが、これだけ写りました。

都会の裏の方、このあたりは東京オリンピックの開発とゆう都市破壊の魔の手からのがれて、ちょっと懐かしい感じの東京の街がのこっているようにも思えて、よく歩きます。
ファインダーで覗いていた時には、中央のぼろぼろのアパート、ファインダーいっぱいに観ていたのですが、ファインダー倍率とあっていない様子です。もっと近寄って撮ると覚えておけば解決ですけどね。

近距離テスト。さいきんは井戸も近代化したデザインのものが増えてきて、このタイプの井戸は見かけなくなってきましたけれど、やっぱこのタイプが井戸、ってイメージです。目測は、かつてLeica 1Cでトレーニングしてきましたので、こんな撮りかたなら距離計はいらないのだー!ゾーンフォーカスサイコー!ひゅーひゅー!

まぁ、職業病みたいなもんでして、空間があると落ち着かないのよねぇ。空間処理になにか貼りたくなります。ので、街がカキワリのように画面いっぱいになってくれると落ち着きます。

この辺も暗渠だろうなぁ、原宿キャットストリートのさらに裏手の方になりますが、都会の喧騒と紙一重でまだまだ裏路地も健在、建物のすき間をぬうように歩くと落ち着きます。きっと前世は野良猫だったんだろうなぁ。
このYASHICA Diary、とても気に入りました。シャッター押すだけでこれだけうつるだなんて、ってか、この時代のカメラはそうゆう設計思想なんでしょうけれどね。 よく、質感がどうのこうの、シャッター押した時の感触がうんちゃらかんちゃら〜って、お高いキズ1つ無いライカM3持ってるだけの、ろくに写真も撮らない団塊の世代のオヤジが講釈たれてくれていますけれども、このYASHICA Diaryたぶん中のギヤとか樹脂だとおもいます。巻き上げもシャッターを押した時の感触も柔らかーい、ストレスのない感触です。こうゆうのを本当の使う人の事を考えたカメラってゆうんだぜ、
Canon New F-1のじょりじょりした巻き上げとか、OM-1のズリズリした巻き上げとか、設計思想を疑います。 YASHICA サイコー!ひゅーひゅー!!

いーちーおーう、同時に購入してきた、ジャスピンコニカ。C35AFは24枚どれもピントがあっていませんでした。残念でしたー。こうゆう時、ショックで身も心もぼろぼろになります。AFなんて信用できませんです。ゾーンフォーカスのYASHICA Diaryに軍配が上がりました。もうっ!

この子が気に入りました。ヤシカは何台か使って見ましたが、このクラスだとシャッターを押した時の柔らかい感触とか、悪くないです。写りも柔らかーいレンズのようですし。
壊れた個体出ないかなぁ?レンズ移植したいですけど、この個体はこのまま使用しましょうか。
by k-1hutatume
| 2013-07-07 16:47
| バカチョンカメラさいこー!

